英会話では
伸びなかったあなたへ
“聞く”と“話す”は、使う脳の場所が違う
同時に鍛える英会話は、伸びにくい
聞く脳と話す脳を
部位別に、集中的に鍛える
リスニングの
聞き取る。分かる。
英語が聞こえる脳をつくる。
シャドテン3つの特徴
通訳者が推奨する
リスニング学習法
シャドーイングに特化
聞こえた英語を即座に真似して
発音するトレーニング。
英語に耳と口を慣らし、
リスニング力を鍛えます。
プロの添削で
一音も聞き漏らさない
耳をつくる
英語のプロが、
あなたのシャドーイングを毎日添削。
「聞こえない」に繋がる原因を
ひとつひとつ、潰します。
フィードバックイメージ
スマホひとつ
耳が空いていれば
それが学習時間
どんな効率的な学習法も、
続かなければ無意味です。
シャドテンは机に向かう必要がなく、
スマホと耳さえあれば、
いつでもどこでも。
スピーキングの
言える。伝わる。
英語が話せる脳をつくる。
スピフル3つの特徴
01
ビジネス英語のプロが厳選した
7,000例文で
瞬間英作文ができる
中級×ビジネス
ビジネス編:意思決定の場面で使える
今日の午後、いくつかの決定を
しなければなりません。
I need to make some decisions this afternoon.
上級×エンジニア向け
インシデント対応: インシデントの
時こそ、的確に話す力が必要
迅速にロールバックを
実行する必要があります。
We need to perform a quick rollback.
初級×日常会話
日常編:飲食店の注文で使える
ステーキとシーザーサラダを
お願いします。
I'll have the steak and the Caesar salad, please.
02
模範解答と違っていてもOK
AIがニュアンスを
チェック
AIがあなたの英語を自動で判定し、丸暗記に頼らず伝わる英語が身につきます。
03
ニュアンスの違いを
AIにすぐ確認できるから
表現が広がる
科学が認めた、
部位別トレーニング
第二言語習得研究では、「聞く」と「話す」は異なる認知プロセスで処理されており、それぞれに特化したトレーニングが必要であることが示されています。
上智大学 言語教育センター長
吉田 研作教授 監修
1948年京都生まれ。上智大学名誉教授。上智大学外国語学部長、上智大学言語教育研究センター長等を歴任。文部科学省「英語教育の在り方に関する有識者会」議座長を務めていた。
Produced by
英語コーチングを主要事業とする
唯一の上場企業※
プログリットがサービス開発
代表取締役社長岡田祥吾
1991年生まれ。大学卒業後、新卒でマッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。同社を退社後、2016年9月に株式会社プログリットを創業。2022年9月、創業6年で東証グロース市場に上場。2021年、Forbesが選ぶ「30 UNDER 30 Asia」に選出される。
※英語学習サービスに関わる上場企業の各社IR情報による (2023年9月1日時点)